街中のいたるところで見るグラフィティ。芸術的な物もありアートと捉えれる人は良いのですが、どうしてもその性質上ペンキを使ったり、なにかを貼ったりと公衆道徳的にはよろしくはありません。今回紹介するのはそんな問題を解決した
街を汚さずにグラフィティを楽しめるグラフィティ端末「Graffiti Wall」を紹介したいと思います。
これはRichmond Winter FestivalのためにバンクーバーのチームTangibleが開発した物だそうで、マルチタッチに対応しているようで10人まで同時に書き込めるという物になっています。実際これを使ってグラフィティを書いている動画がvimeoに公開されていましたので下記に貼り付けておきます。
動画は以下から
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posted by admin at 12:15
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