今世の中に出回っているキャラクター。ほとんどが大人が考えたものだと思います。もし、子供がキャラクターを考えたら、大人では思いつかないような斬新なキャラが誕生するかもしれません。
そこで今回紹介するのは、子供が考えたオバケを実際にキャラクターとして生まれ変わらせるプロジェクト「オバケーション」です。
このプロジェクトは、東京工芸大学芸術学部の教授による、子どもがオバケを考え、大学生がキャラクター化・イラスト化するという演習がきっかけで本格的に活動がスタートしたのだそう。子供ならではの発想を楽しみながら同時に実践を積む事ができる、とても面白いプロジェクトとなっています。
詳細は以下
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posted by admin at 20:10
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